サビアンはんが 水瓶座11度(水瓶座11.jpg)

Man tete-a-tete with his inspiration.
自分のひらめきと向き合う男

サビアンシンボル水瓶座11度。

tete-a-tete という意味は対談,ないしょ話,打ち解け話というニュアンスがあるみたい。だからこの男は自分のひらめきと他人には知られないよう内緒に関わっている。

この絵は、自分の脳内のイメージを、見える形にして、あれこれ会話している様子。数字とか幾何学の、人間の領域とはちょっと離れた部分と対話しています。そして自分のインスピレーションを地上に具現化しようとしています。

でも水瓶座の場合はもしかして具現化は難しいのかもしれないなぁ。理論的にはあってんだけど、実際これは作れないよねぇ〜〜!みたいなことにもなりやすいかもね。

それでも水瓶座は理論を構築し続けるわけです。多少現実的な部分でぶれていても知ったことではありません。

究極の理想を求めてそれが具現化できるかどうか、ひらめきと対話する。何度も何度も考え抜く粘り強さもありそうです。

330×480px
jpg
300dpi

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