サビアンはんが 水瓶座1度(水瓶座01度.jpg)

「古いレンガ造りの伝道所」
An old adobe mission.

missionという意味に伝道所という意味があったなんて!!!と思います。海外に天命をうけて派遣される=キリスト伝道なのですね・・。

それでヨーロッパ以外の土地ということで調べると、乾いた大地に白い壁の建物の例がよくでてきます。

ヨーロッパ以外の土地で布教するって大変なことですよね・・まぁそれでも日本にまでキリスト教は来ているわけだしすごいことだなーって思う。

それで思い出したんだけど

私は、学生時代に鹿児島から沖縄まで船でのんびり行ったことあるんですが、二等室の雑魚寝の場所だったんですよね〜〜!!一晩ぐらいかかった記憶があるのですが、そこの居合わせた人たちと話とかしてしまうような感じですよね・・・。

そのときは大学で猿の研究しているお兄さんたちと、沖縄の途中のどこかの島(忘れた!)に住む大家族、そして私と友人3人、外国人のおじぃさんが乗っていた。

外国人のおじぃさんなんてそんな田舎でめずらしいでしょ。

話してみたらその人は宣教師だったのであります。

私も行ったことのないような、こんな小さな南の島へたった一人で宗教のために行くっていうのか!!!!!!

当時まだ「信じる」を徹底的にしたことのなかった、心底、私は驚いた。

そのおじさん、荷物も小さくてね。その「物質は何もない、ただ信仰だけはある」というイメージが、この水瓶座の1度と私の中でシンクロしています。だからこのイメージも建物は空虚です。

330×480px
jpg
300dpi

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